ITで飯を食わせたいなら、大学よりAIに月10万円課金しろ
大学でAIを学ぶより、月10万円AIに課金して毎日プロダクトを作った方が速い。年間120万円は大学の学費より安く、実戦経験は講義より深い。AI時代の教育投資は変わった。
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AIをチャット相談相手として使っているだけの人は、パソコンを持っていない人と同じになる
チャットAIで相談しているだけの人と、AIで仕組みを作っている人間の差は、スマホしか持っていなかった人とパソコンを持っていた人の差に等しい。作る側に回れ。AI時代のパソコンを持て。
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99%のAI語り屋は、何も分かっていない
ニュースは追っている。ベンチマークも引用している。でも実際に使い込んでいる人間の文章ではない。AI記事の価値は知識量ではなく使用量で決まる。公式発表ではなく「で、実際どうなのか」を書け。
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半年前の自動化は、もう古い
n8n、Make、Zapier。半年前まではノーコードで自動化を組むのが正解だった。でも今はAIにコードを書かせてCloudflare Workersで動かす方が速い。自動化の地形はもう変わっている。
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仕組みファーストで作るから、AI開発は失敗する
エージェント、自動ループ、複数AI連携。仕組みは面白いが、そこから考え始めると本末転倒になる。AI開発で最初に必要なのは「何を作りたいか」であって「どんな仕組みを使うか」ではない。
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Claude Fable 5 公開 — 最強モデルの中身と、個人開発者が今週やるべきこと
Anthropic が Mythos ベースの最強モデル Claude Fable 5 を一般公開。API 単価は Opus の 2 倍、6 月 22 日まではサブスク内で無料。個人開発者が今週中に判断すべきポイントを整理した。
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Hermes Agent — 育つ作業エージェント (stars 187k)
Hermes Agent は CLI agent 系の作業エージェント。スキル、記憶、MCP 連携をまとめて扱えるのが売りです。
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AI is slowing down — 個人開発者は“遅くなるAI”をどう見るべきか
AIの性能向上が鈍っている、という長文論考。個人開発者にとっては悲観だけでなく、過剰投資を避けるための現実確認にもなる。
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Agent-Reach — 無料でAIにネット巡回させるCLI (stars 23.6k)
Agent-Reachは、AIエージェントにXやReddit、YouTubeなどを読ませるCLI系ツール。API料金なしで使える点が強い。
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compound-engineering-plugin — 開発手順を積み上げる道具 (stars 20k)
compound-engineering-plugin は、AI開発の作業手順を skills と agents で回すプラグイン集。長期文脈を残せる点が売りです。
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Google Skills — Google系AI作業を足す公式スキル集
Google Skills は、Google Cloud 周りの作業をAIエージェントに任せやすくする公式スキル集。11.4k stars まで伸びている。
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一人運営のAI自動化代行で月4万ドルという投稿を読む
AIが納品の9割を担い、従業員なしで14社を回すというAI自動化代行の投稿。数字は未検証だが、個人が真似できる構造はある。
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claude-code-best-practice — Claude Code実践集 (stars 56k)
claude-code-best-practiceは、Claude Codeを深く使うための実践tips集。MemoryやMCP、sub-agent周りをまとめて学べる。
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Metaスマートグラスに顔認識パイプライン疑惑 — 個人開発者はどこまで触るべきか
Meta系スマートグラスのアプリ内に、停止状態の顔認識基盤が見つかったという解析記事。個人開発者には機会よりも、プライバシーと規制の罠が濃い話に見える。
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Anthropicの脆弱性発見ハーネス — 個人開発者は何を持ち帰るべきか
AnthropicがClaudeで脆弱性発見から修正まで回す参照実装を公開。個人にとっては導入そのものより、自分用の検査ワークフローを作る発想が効く。
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Berkeley CSで落第率が急上昇 — AI時代に個人開発者が失いやすい基礎体力
UC BerkeleyのCS授業で、AI利用と数学力不足が落第増加の一因として報じられた。個人開発者には、AI活用より先に基礎を残す設計が問われる話だ。
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everything-claude-code — AI開発を仮想チーム化する道具
everything-claude-code は、Claude Code や Cursor に複数の専門エージェント、スキル、記憶、セキュリティ確認を足す agent harness 系ツールです。
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個人開発のひな形販売で年50万ドルを売った事例
Next.jsの開発ひな形を売って大きく伸びた個人開発事例。ただし収益は投稿ベースなので、再現性はかなり冷静に見る必要がある。
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古着店の棚を撮って出品文を作る月7500ドルの転売支援
スマホで棚を映すだけで、利益が出そうな中古品を見つけ、eBay向けの出品文まで作るAIエージェント事例。ただし売上は自己申告です。
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Orca IDE — 複数AI開発を並べて動かす道具 (stars 4.0k)
Orca IDEは、複数のAIコーディングエージェントを同時に走らせるIDE系ツール。作業差分を分けて管理できる点が売りです。